心理学

認知行動療法

カウンセリングの勉強として

認知行動療法を学び直し。

 

 

NLPと共通する部分も多く、言葉を扱う。

こころのもやもや(視覚言語)、煩わしさ・ざわざわ感(聴覚言語)、

重たさ(体感覚言語)を見抜いて相手の方へ

ふさわしい言葉に気付いてもらう。

 

ここでもLABプロファイルの知識が活きてくる。

1人でも多くの方が必要としてくれるよう、

そして必要されるよう学んだり、言葉のスキルを

高め、伝えていきます。紫の花

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